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カリキュラムアーキテクチャ全体を1週間で葬った、たった1つの質問
4月にリリースしたプロダクトは、エンジンとしては正しかった。6月に固めたプロダクトは、背骨として正しかった。その間には、2回の完全なカリキュラム書き直し、1週間でアーキテクチャを葬ったフレームワーク、そして3月からずっと問うべきだった質問がある。
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4月にリリースしたプロダクトは、エンジンとしては正しかった。6月に固めたプロダクトは、背骨として正しかった。その間には、2回の完全なカリキュラム書き直し、1週間でアーキテクチャを葬ったフレームワーク、そして3月からずっと問うべきだった質問がある。

Prova が本当に real だと感じ始めたのは、product が progression、 billing、auth、state について real promises を持ち始めた時でした。 難しかったのは code を generate することではなく、その周りの contract を 作ることでした。